※本記事は、編集部による調査・比較をもとに作成していますが、一部広告が含まれています。
請求書の作成・送付・管理を、いまだにExcelや手作業で行っていませんか?
本記事では、ILLEST BIZ編集部が法人向け請求書発行サービスを独自に比較し、厳選した4サービスをご紹介します。
まずは、違いがひと目でわかる比較表をご覧ください。
失敗しない!
請求書発行システムの選び方
コストパフォーマンス
長期的に、安心して利用できる料金かを見極めることが重要です。
- 初期費用はどのくらい?
- 月額料金は適正価格か?
- 将来的な値上げリスクはないか?
帳票カスタマイズ性
運用に合わせて、帳票を柔軟に調整できるか確認しましょう。
- 見積書や納品書も作成可能か?
- テンプレートは豊富か?
- レイアウト調整は簡単か?
業務カバー範囲
機能不足はないか?手作業をどこまで代替できるかを確認しましょう。
- 請求書以外の機能は充実してる?
- 業務全体をカバーできるか?
(売上計上、入金消込、督促など)
安心して選べる!
請求書発行システム4社比較
| サービス名 | 料金体系 | 送付方法 | 入金消込・督促 | カスタマー サポート |
公式サイト |
|---|---|---|---|---|---|
|
編集部おすすめ
invox発行請求書
|
初期費用0円 月額1,980円~ ※月契約で利用可能 |
メール・郵送代行 |
標準機能で対応 |
有人チャット |
公式サイトへ |
初期100,000円~ |
メール・郵送代行 |
別サービスの |
電話 |
公式サイトへ | |
初期0円~ |
メール、郵送代行、 |
別サービスの |
電話 |
公式サイトへ | |
初期0円~ |
メール、郵送代行 |
別サービスの |
メール |
公式サイトへ |
※料金体系は2025年12月時点、各社公式サイトに基づく
コストパフォーマンスやレイアウトの柔軟性、有人サポート体制などを軸に、編集部で各サービスを比較・検討した結果、
ILLEST BIZ編集部では、総合的なバランスの面で「invox発行請求書」を高く評価する結果となりました。
以下では、今回比較した各請求書発行サービスについて、特徴や機能、料金のポイントを詳しく紹介していきます。
自社の運用に合うサービス選びの参考にしてください。
各社の違いを比較して賢く選ぶ
各サービスの詳細情報
編集部おすすめ
invox発行請求書
おすすめポイント
POINT1
圧倒的なコストパフォーマンス

POINT2
広い業務カバー範囲

POINT3
帳票の柔軟性

導入企業
公式サイトで
実際の操作画面を
チェック!
おすすめポイント
手作業を削減
多様な帳票に対応
「楽楽」シリーズ連携
初期費用が10万円からのため、自社の運用にマッチするかを事前に見極めるのがベター。また、入金消込や督促はオプションのため、請求業務全体をカバーする際に追加コストが発生するケースあり。
おすすめポイント
既存システムと連携
AIによるデータ化支援
詳細な権限管理機能
オプション料金体系が非公開のため、事前のコスト比較が難しく、入金消込には別サービス「バクラク債権管理」の契約が必要になる場合があるため要確認。
おすすめポイント
会計ソフトへ自動仕訳
低コストなプラン設定
テンプレートで簡単作成
入金管理や督促機能は、別サービスの契約・連携設定が必要になる点、帳票レイアウトは基本的にテンプレ利用となり、独自のフォーマットへの対応可否は要確認。
比較結論
編集部イチ押しサービス
編集部が重視したのは
「コスパ」「請求業務全体の効率化」
「サポートの安心感」。
請求書の作成から管理までまとめて効率化したい法人には、
機能と使いやすさのバランスが良い invox請求書がおすすめです。
業界最安水準
初期費用0円、月額1,980円~と導入しやすく、将来的な値上げがないため長期的に安心して利用できます。
広い業務カバレッジ
請求書発行から入金消込・督促まで、請求業務全体を一つのサービスで完結させることができます。
充実の無償サポート
運用の相談や設定に関する疑問点も、有人対応で迅速に課題を解決できます。
公式サイトで
実際の操作画面をチェック!


